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■ 開催日: 大変申し訳ありませんが、トランスフォーメーションゲーム
のワークショップは2010年の2月まで満席になりました。
次回、ご予約可能なスケジュールが決定次第お知らせいたします。
(またキャンセル等がありましたら、お知らせ致します。2月20日(土)開催の予定です。)
■ 会場:最寄り駅は、小田急線、経堂駅
STELLA'S SALON(自宅にて開催しておりますので、待ち合わせ等の詳細はお申し込みの方に
のみお知らせしております。
■ 定員:4人 (定員一杯になった場合は参加していただけるスケジュールをお知らせいたします。)
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参加費:7000円(今年一杯はこの金額で開催いたします。)
当日お支払いいただきます。
■ お申し込み方法:コチラをクリックしてお申し込み下さい。
尚、メールアドレス記入欄に携帯のメールアドレスをお書きの際、ドメイン指定をされていますと、メールの返信ができない場合がありますので、お気をつけ下さい。携帯のアドレスをお書きの場合、大変お手数ですが、ドメイン指定を外して、返信をお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。
■ ゲームに参加する際、このゲームで変容したいと思う目的(ゲーム目的)を
アファメーションの形で持ってきていただきます。
例:「私は自分を愛します。」「私は、〜の試験に合格すのに必要な集中力を手に入れます。」など。
☆ 当日は、ティータイムと夕食が付きます。また、ゲーム終了後に変容を助ける、フィンドホーンフラワー
エッセンスのコンビネーションボトル「トランスフォーメーション」を差し上げます。
トランスフォーメーションゲームとは。
1980年代に北スコットランドのスピリチュアルなコミュニティ「フィンドホーン」で、気づきと自己変容のためのツールとして誕生したボードゲームです。ゲームとして楽しみながら、カウンセリングやセラピーとしての深い気づきと癒しがもたらされます。このゲームを通じて、現実の世界に変容の種が持たされ、人生に前向きに、そして、真実の魂が望む道を歩むステップになります。
このボードゲームは世界でたくさんの人に愛され、すでに50万セット以上販売されています。しかし、日本ではファシリテータ(このゲームの導き役)がほとんどいなかったため
今まで、広まる事がなかったのです。(現在でも、日本人のファシリテータはそれほど多くはありません。)私は昨年、このゲームの誕生に関わった1人である、メアリ・イングリスの元で学び、ファシリテータの認定を受けました。このゲームを深く知れば
知るほど、とても繊細で、精妙な、素晴らしい気づきと癒しと変容のツールだという事に驚きを感じずにいられません。
あなたも今まで日本にはない、癒しの体験をしてみませんか?
トランスフォーメーションゲームに参加する事でどんな事が起きるか?
@ 自分の心にどんな「思い込みの枠」があるのか気づき、手放すステップが踏める。
A 自分が大切だと思っていることがわかる。
B 自分の良いところがわかる。
C 「分かち合い」がどんなものか、腑に落ちる。
D 自分と他者が切り離された関係ではないことが心から理解できる。
E 自分の人生の妨げとなっているものに気づき、乗り越えるきっかけに気づく。
F 本当の直感や、自分の意思で行動する事を体験できる。
G 妨げとなっていたと思うことが、本当は自分にとって必要で愛に満ちたものだと気づく。
H 自分の本当の望みを発見する。
I 自分の妨げを取り除き、成功や豊かさを手に入れる事に対し自由になれる。
トランスフォーメーションゲームに参加した私の体験談
(ほかの方の場合、プライバシーに触れる可能性もあるので、今回は、私自身のトランスフォーメーションゲームに参加した際の体験を掲載いたします。)
私は以前から、母親との葛藤が多く、母の価値観に囚われ母親から言われたことが妨げとなり、自分らしい選択ができないのでは、と思っていました。
ある時に参加したトランスフォーメーションゲームでのゲーム目的でその事を見つめていこうと思い、ゲームの目的を「私は母から影響を受けた悪い価値観を手放す。」というものにしたのです。(悪いとつけたのは、良い価値観もあるだろうから、悪い方だけ取ろうと思ったからです。)
結局、この時のゲームで気づいたものは、私の母親に対する、「愛」でした。どんなに母を愛し、大切に思っているかに気づいたのです。また、母に愛されたいと思っていた幼い頃の気持ちを思い出して、解放する事ができたのです。
そのトランスフォーメーションゲームの後で、私自身の中に一つの変化がありました。私が今までふと感じてしまっていた、孤独感というか、人と切り離され、自分はダメだと思っていた痛みが無くなったのです。
そして、今までと同じ出来事が外側にあっても、自分の心が、それを痛みとして捉えないようになりました。
私は、自分が思い込んでいた枠「母の価値観に惑わされる自分がいる」から「母を愛するがゆえ、母の価値観に従おうとしている自分」に気づき、「母を愛する」ことと「自分の価値観や愛を大切にする」事を分け、不安な気持ちを手放す事ができたのでした。
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